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青と緑が織りなす活気あふれる恩納村

ふるさと納税 寄付の方法

特産品名
沖縄そば&軟骨ソーキそばセット
寄付金額
13,000円以上の寄付で貰える
取扱時期
通年
提供元
風月桜 恩納本店
特産品内容
【 内容量 】
●冷凍生麺(150g×4食)
●濃縮沖縄そばだし(液体スープ4個)
●軟骨ソーキ=味付軟骨付豚バラ肉(2本×2袋)
●三枚肉=味付豚バラ肉(2枚×2袋)
●揚げかまぼこスライス(2枚)
●島唐辛子泡盛漬け(30ml)
商品コメント
もちっと食感の生麺はクセになる美味しさ!
本場の味・沖縄そばと軟骨ソーキそばが味わえる贅沢な詰め合わせセットは、ご家庭はもちろん贈答品にも。

たまには!ワクワク沖縄気分♪


●沖縄そばの三枚肉は、皮と脂身と赤肉が口の中で柔らかくほぐれる!
●軟骨ソーキは、じっくり煮込むことでトロトロの軟骨を味わえます。
●スープは、魚介ベースにあっさりとしながらコクのあるスープです。
●麺は、コシのある歯ごたえともちっとした弾力がたまらない自家製生麺。
●コーレグースは、たっぷりかけたい人の為にうれしい瓶入り(30ml)付き!


ワクワクおうちでつくる沖縄そば、できたてのおそばを食べよう!
お召し上がり方


10月17日は沖縄そばの日

1972年の本土復帰以前は、沖縄県でそばと言えばすなわち沖縄そばのことであったので、
特に意識することなく単に「そば」と呼ばれることがほとんどでした。その後日本そば(和蕎麦)との混乱を避けるために「沖縄そば」と呼ばれるようになりました。
1977年には通称としての「沖縄そば」が県内のみの使用に限り許可されたそうです。
その後、1978年10月17日に「本場 沖縄そば」という表記が、沖縄県内で生産され、仕上げに油処理を行うことなどいくつかの条件の下に特殊名称として認可されました。
これを記念して10月17日は「沖縄そばの日」とされていて、10月17日には沖縄県民の多くが沖縄そばを食べます。


【地場産品基準について】
恩納村で取り扱っているお礼品は、全て地場産品基準に適合しております。

特産品は月末締め集計後に発送するため、最長で約2ヶ月程お時間をいただいております。
また特産品によって準備ができ次第の発送もございますので、ご理解のほど宜しくお願いいたします。


※偽サイトに注意ください
ふるさと納税の申込みサイトを装った偽サイトが発見されております。
既に、現金を振り込んだがお礼の品が届かないという被害も発生していますので、今までご使用の覚えのないふるさと納税サイトで寄附をする際は、寄附する前に自治体に確認を取るなどの対応をお願いします。
▼偽サイトの特徴として下記があります
・○%オフなど割引表示、お得感を演出している
・クレジットカード決済が無く、銀行振込のみ
・自治体の住所や連絡先などの記載がない
・ふるさと納税ポータルサイトで使用されているお礼の品の画像を転載して本物のサイトを装っている